(via urza358)
20160415
俺の会社もまさにこれ。
俺は定年間近のじーちゃんにかなり気に入られて色々と教えてもらってた。
そのじーちゃんが定年で辞める時に俺に言った言葉。
これから会社は実力主義というか結果を出さないと首切られるようになるからお前に教えたコツは他人に教えるな。教えたらお前の仕事はなくなるぞ。だった。
その教えどおり俺は会社の命令でも教えなかった。そのおかげで今も働けています。
人のいい人とかは新入社員に教えまくったせいでリストラ。若い奴がその人と同じ仕事を安い給料でこなしている。
残ったベテランは俺も含めて根性悪ばかり。先行き不安だけど会社がづぶれるまでは安泰www
もう去年くらい話だけど、波平が超良い事言ってた。
カツオがある金持ちの家の人に見込まれて、その家の息子の友だちになって欲しいと頼まれるというお話。
金持ちの執事が磯野家にやってきて
カツオのような明るくて楽しいお子さんに是非、友達になってほしいのです。
そこでおぼっちゃまと親友になってもらうべく、カツオくんにはおぼっちゃまと同じ学校に転校していただきたい。もちろん、学費はこちらでお支払いします。
それにカツオくんは残念ながら学力はあまりないと聞いております。
ウチと同じ学校に入れば勉強の出来る環境が出来てカツオくんにとっても良い話だと思います。
と申し込んだ。
それを聞いた波平が静かに一喝。
カツオが良い子なのは、周りに良い人に囲まれているからであって、
勉強ができないのはまだ学ぶことの楽しさに気がついていないだけなのです。
カツオにとっては今の環境が一番良いと思っています。
せっかく来ていただいたのに申し訳ないですが、お引き取り願います。
執事はえらく感服し、
大変失礼な事を申しましたと頭を下げた。
そこで波平
友達になるのに一緒の学校でなければならないというわけではないでしょう。
今度、そのお子さんをお連れ下さい。
カツオと会わせますよ。
とやさしい笑顔を返した。
という話。
眉毛パーティーってのをやると超盛り上がる眉毛パーティーは女の化粧道具を借りて男女の関係なく全員が眉毛を繋げるだけ後は普通に飲む、これで仕事の話題だけのつまらない飲み会も楽しい飲み会に早変わり真面目な話しが出来なくなる
東日本大震災時、自民党はデマを流すこともなく、解散総選挙を叫ぶこともなく、民主党からの入閣要請を断ることもなく、ひたすら民主党の復興政策に協力的だった、という《(捏造)記憶》が人々の間に埋め込まれているらしいことを知り、ちょっと驚愕している。たった5年前やど。
「大理石の中に天使が見えたので、自由にしてやろうと彫り続けた」ミケランジェロのことばだそうだ。本当に手が動く人は,さらりとつぶやく一言にも質量がある。自分は職人肌だからとことばにすることを諦めている人は,結局怠けているだけではないかと,やはり今日思ったんだ。
